2014年新春公開『黒執事』で水嶋ヒロ3年ぶり復活!
水嶋ヒロといえば、2009年2月22日に、同じ事務所音研のシンガーソングライターの絢香と結婚。
これが、事務所には内緒での、いきなりの結婚報道をぶちかまし、
そのせいで、音研事務所を怒らせて音研を退社することになったという噂です。

とにかく、結婚したかったんでしょう。

美人の歌姫でしたからね。絢香は。

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絢香の画像いろいろ・・・

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事務所側は水島ヒロが執筆活動に専念するために退社するとと発表し、
水島ヒロは、芸能界を引退し、作家に転身かと言われましたが、
水嶋ヒロ本人は2010年9月23日放送の「めざましテレビ」の取材に応じ芸能界引退説を否定。

その後2010年10月31日、本名である齋藤智裕(応募時は「齋藤智」としている)名義で執筆した処女小説『KAGEROU』が、
第5回ポプラ社小説大賞を受賞したと発表されて、期待されました。

この小説、どんな内容かというと、

『KAGEROU』―儚く不確かなもの。

廃墟と化したデパートの屋上遊園地のフェンス。「かげろう」のような己の人生を閉じようとする、絶望を抱えた男。

そこに突如現れた不気味に冷笑する黒服の男。命の十字路で二人は、ある契約を交わす。

肉体と魂を分かつものとは何か?

人を人たらしめているものは何か?

深い苦悩を抱え、主人公は終末の場所へと向かう。そこで、彼は一つの儚き「命」と出逢い、かつて抱いたことのない愛することの切なさを知る。水嶋ヒロの処女作、哀切かつ峻烈な「命」の物語です。

 

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『KAGEROU』の発売後しばらくは、PVの原作、脚本、出演や雑誌の編集長をこなしたり、何かと話題になっていたのですが、
それ以降、なかなか仕事がなく、いまだ次回作の発表がありません。。。

絢香は『小説が書けない』と悩む水嶋ヒロを励まし続けてきましたが、
こともあろうに、水嶋ヒロは絢香ではなく、1歳上の女性実業家Aさんに頻繁に相談し始め、自宅を空ける機会が増えたという噂が出ました。
結婚前の水嶋ヒロがAさんから小遣いをもらっていたと報じられたことがあり、絢香としては2人の“密会”が面白いわけがない。
それで夫婦の間に溝が出来て、離婚か?
という噂が誠しやかに流れました。

水嶋ヒロの仕事が無いからなのかどうかは知りませんが、
バセドー病で休業していた絢香は歌手復帰し、一気に仕事のオファーが殺到。
水嶋ヒロとの時間がとれないくらい忙しいそうです。
それで、さらに、水嶋ヒロとの距離が開いて離婚説が浮上しているのかもしれません。

また、絢香は病気で子供を産むと危険なため子供を授かる事も難しいそうで、それも1つの離婚説の発端となっているようですが、
実際のところは、男女のことなので分かりませんが。

実のところ、
水嶋ヒロには役者としての仕事のオファーはボツボツ入ってはいたんですが、それを断っていたのが実は、絢香だったと。
絢香は、すごく嫉妬深いみたいなので、水島ヒロが女性共演者と深い仲になったら困るという理由だと、
東スポが書いてました。

ま、東スポなんで、どこまで信ぴょう性があるかは不明なところですが。

東スポによると、絢香の嫉妬深さから、
水嶋ヒロは、CMやPVの撮影など短期間で終わるものであれば、
共演者と密接な関係にはならないとして絢香から「許可」されていたんだそうです。。。

この映画の原作マンガが2009年に舞台化された時も、主要キャストはほとんどが男性ということもあり、
さすがの“絢香”もゴーサインを出さざるをえなかったとみられる。<東スポ情報>

でも、剛力彩芽や山本美月と共演するので、

ひょっとしたら!?

      

 

↑剛力彩芽              ↑山本美月

まあ、2014年新春公開予定の映画「黒執事」での復帰を楽しみに待ちましょう。

 

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