引退直後の斉藤和巳元選手、妻・スザンヌの妊娠発覚

元ソフトバンクホークスの投手、斉藤和巳の再婚相手のスザンヌとの間に第一子を授かったそうです。

現役引退を表明した役週間後に、子どもを授かり父親となることを知った斉藤和巳

「なんか不思議なタイミング…。俺がどんな決断をしようと、頑張れるように、子供がタイミングを見計らってる感じがした…」と心境を告白。

さらに、「まだまだ頑張らなアカンな!!」「そんな感じで、これからも温かく見守って頂けると嬉しいです」と前向きに綴り、心機一転を誓っています。

そんな一見おめでたい報道のようにみえますが、

その影で、斉藤和巳の黒い過去があったのです。

実は、斉藤和巳はスザンヌとは初婚ではなく、再婚です。

元妻との離婚の際、

流産キックという言葉がネット上を駆け巡りました。

斉藤和巳には、二軍時代を支えた年上奥さんがいました。

斉藤和巳も球団で活躍し、羽振りがよくなって女遊びが盛んになり、
斎藤和己の携帯電話には、不特定多数の女性からメールが1000件近くきてたそうです。

そして、年上妻が第二子妊娠中に斎藤和巳が
妻に理由も言わず
「別れてくれ」
「別れろ、(子供は)堕ろせ」
と一方的に別れを切り出し、

斎藤和巳サイドの弁護士から「中絶同意書」が妻に一方的に郵送された。

年上妻は、堕胎手術を受け、離婚届に判を押し離婚。

斉藤和巳は
「慰謝料を払うつもりはない。長女が20歳になるまで月20万円弱の養育費を払う」

現在、その年上元妻は、福岡市内にひっそりと佇む6畳一間のアパートで長女とともに生活しているという。

しかも、その長女は生まれつき腸に病気を抱え、今は薬で体調を整えてるが、手術に耐えられる年齢になれば、手術した方がいいと医者に言われてそうです。

ヒドい男、斉藤和巳

かわいそうな年上妻

という風潮から、
流産キック…という言葉は、その辺の事情から出たと推測されます。

実際に、妊婦のお腹をキックしたかどうかは、闇のなかです。

スザンヌとの間に第一子を妊娠したようですが、
今度は幸せに暮らしてほしいと願っています。

スザンヌの花嫁料理修業 (saita mook)