自宅ベッド連れ込み不倫の代償はあまりにも大きかった。
矢口真里の芸能界復帰が遠のいているという。

この窮地に救いの手を差し伸べるのは、やはり「ハダカ業界」

なんととんでもない具体的な交渉が水面下で行われているのだとか。

矢口真里は不倫騒動が発覚した当初、
夫婦の問題なので公の場では謝罪しないと決めていました。

ところが、世間の風当たりが思いのほか厳しく、
親しい人間には
『復帰は相当先になりそう』
と心境を漏らしているそうです。

明るく元気で好感度が高かった矢口真里のイメージはガタ落ち。
逆風に立たされた矢口真里は、今までの過去と決別するほどのイメージチェンジが求められているのだ。

そのためには・・・

umedakenzouそのためには、「間男」のモデル・梅田賢三との濃密な一夜を逆手に取って、自分の裸を武器にするのが手っ取り早い。

ある芸能プロダクション関係者も
実は、2~3年前の2010年か2011年ごろにも、矢口真里にはヘア写真のオファーがあったらしい。
コーディネーターは矢口真里サイドの返事を待ったものの、この時は結局、交渉決裂。
それでもいったんは交渉のテーブルに着いたということですから、八方塞がりの今の状態なら・・・

そして、現在、すでに具体的に動いていると、ある出版プロデューサーも明かす。
知人を介して、矢口真里に(ヘアの)オファーを出している。
まず映画で激しい濡れ場→その役をイメージしたヘアー写真集発売という流れで企画しています。
映画と写真集を合わせた契約金だけで1000万円。
今までの明るいキャラを活かした「陽」のヌードと、今回の自宅不倫騒動をイメージさせる「陰」のヌードを2冊同時発売。
1冊2500円、それぞれ初版5万部で、増刷して10万部のベストセラーも見込めます
(アサヒ芸能より)

このような具体的なプランも水面下であるという噂です。

一方、前代未聞の不倫スキャンダルだっただけに、当然AV業界も黙っていません。

ある素人人妻作品を数多く手がけてきたAV監督は、
これまで1000人以上の人妻を撮ってきて、撮影で夫婦の寝室に招き入れてくれるような奥さんは今までにも1人しかいませんでした。
それほど理性よりヤりたい本能を優先する矢口真里はAV向きでしょう。
作品のテーマも矢口真里なら事欠きません。
特に男性視点で描いた「寝取られ妻」シリーズには打ってつけです。

驚いたことに、この企画もすでに矢口真里サイドにオファーを出しているという。

この場合のギャラは、
ある程度有名芸能人で1本につきギャラ2000万が妥当ですが、
矢口真里は「超有名人」カテゴリー。

契約料込みで1本5000万円!

そこに出来高払いで数千万円が乗ります。

それでもAVメーカー側に利益が出る計算だとか。

まさかのAV転向を果たせば、話題を呼ぶこと間違いなし。

寝取られ弄ばれた素人妻たち