芸名騒動で八方塞がりの加護亜依に再浮上する
1本5000万円AVデビュー
元『モーニング娘。』の加護亜依(25)の芸能活動再開に前事務所が
加護亜依の芸名は使わせない
と激怒。

復帰が暗礁に乗り上げている。

加護亜依は2004年のモー娘。卒業後、2006年に未成年での喫煙が発覚し、
当時所属していた事務所から謹慎処分を受けました。

2007年には年上の男性と一泊旅行中に再び喫煙していたことが報じられ、
結局、契約解除されました。

当時の事務所は「芸能界のドン」と呼ばれる人物がバックに付いていただけに、
事実上の芸能界追放だったのです。(大手プロダクション幹部)

そんな加護亜依を救ったのが、前事務所『メインストリーム』の伊藤和幸社長でした。

伊藤社長は加護を女優として復帰させるために、
映画『弁天通りの人々』の主演の座を獲得したのでした。

by カエレバ

 

ところが、共演した水元秀二郎との不倫が発覚。

加護亜依は水元の元妻に慰謝料請求訴訟を起こされ、200万円の支払いを命じられました。
これを『メインストリーム』が立て替えたにもかかわらず、今度は飲食店プロデューサーの安藤陽彦氏と深い関係になった上、
事務所移籍を画策したのだとある事務所関係者は言います。

しかし、その移籍が安藤陽彦氏と「芸能界のドン」の息子との画策だったことが判明。
ドンの顔に泥を塗る格好となり、加護亜依は活動休止状態の追い込まれたのだった。

その後、2012年6月には長女を出産、
そして2013年8月中旬、突如ブログで
「株式会社威風飄々」という新しい事務所で復帰することになりました」
と芸能活動の再開を発表。
これが伊藤社長の逆鱗に触れたのでした。

伊藤社長はこう言います。
「うちとの契約は2013年の3月で切れていますが、
「加護亜依」の芸名は本人が了承の上、商標登録しており、許可がなければ使用できません。
そのままの芸名でテレビ出演するなら、局に使用料を請求しますよ」

こんな状況下では、簡単に復帰はできそうにないため、
次のような話も持ち上がっています。

テレビ局はどこもトラブルを嫌いますから、
改名しない限り使わない可能性も大いにあります。
加護亜依あh金に困って活動再開したのでしょうから、
AVに出演すれば5000万円のギャラは堅いです。

裸一貫で出直しで、転身するしかないかもしれませんね(*^_^*)